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【トコトコ津和野 #8】下宿飯の謎を解き明かせ!

山口県在住イラストレーターが綴る、のんびりレポート『トコトコ津和野』。今回は謎のツイッターアカウント「下宿飯」の謎を解き明かすべく、調査を開始しました。なにやら津和野と関係があるらしいこの下宿飯…トコトコ津和野ではその正体を追っていきます!(掲載日 2018/06/08)

正解者にはプレゼントが当たる!オリジナルクロスワードパズル

【パズルのヒント】

解答のヒントになる記事、サイトを集めてみました。謎解きの参考にしてみてください!

■下宿飯( @geshuku_meshi )twitter

■津和野の里の栗まつり

■私が津和野で屋台を始めるまでー埼玉から津和野に移住を決めた娘の話

■伝統茶農園4代目が語る『まめ茶』の未来像とは(『まめ茶の秀翠園』代表・田中懸志朗さんインタビュー)

■“親になっても食べに来る”メロンの秘密ー津和野メロンパーク代表 渡邉重利さんインタビュー

大迫力!鷲原八幡宮・流鏑馬神事を見る:大人も子供も外国人も

【応募方法】

お問い合わせフォーム、もしくはツワノシゴト模様TwitterのDMに、
【クイズの解答、お名前(当選者発表の際にニックネームが良い方はニックネームもお書き添えください)、ご住所(本の送付先)】を2018年6月31日までにお送りください。
その中から抽選で5名の方にセキサトコさんがカバーイラストを手がけた『明治の津和野人たち』(2018年5月刊行、堀之内出版)をプレゼントいたします。パズルの回答と当選者は7月中に本サイトにて発表いたします。

【『明治の津和野人たち』について】

【内容紹介】

小説家 伊東潤氏推薦! 「幕府と長州藩の間に挟まれた津和野藩の状況は、大国の間で生きていかねばならない現代日本の問題と酷似している。」

森鴎外、西周……。なぜ山あいの小さな藩から、武ではなく文で活躍する多くの者たちが輩出されたのか。約4万石の小さな藩が激動の幕末・ 明治を生き抜いた秘密は、 豊富な人材とそれを育てた教育にあった! 津和野の人物の魅力、 歴史をまとめた1冊。

【著者について】
山岡 浩二(やまおか・こうじ)1956年、津和野生まれ。同在住。津和野町観光協会副会長・ 津和野の自然と歴史を守る会会長・ 中国浙江大学城市学院客座教授など。津和野町役場勤務中(森鷗 外記念館スタッフ・商工観光課長・総務課長など) から郷土史研究、森鷗外研究などを行なう。2011年退職後は、 上記役職のほか、講演・執筆を中心に活動。著書に『 津和野をつづる~生粋の津和野人による津和野覚書』( モルフプランニング刊)、『津和野藩ものがたり』(共著、 山陰中央新報社刊)などがある。

 

『トコトコ津和野』は、毎月第2・第4金曜日夜に更新していきます。

【作者プロフィール】

セキ サトコ / Illustrator
1987年山口県生まれ。大学進学を機に大阪へ引っ越し、8年間の大阪生活の後Uターン。印刷会社勤務を経て2017年からフリーランスに。
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(C)セキサトコ
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